EV充電器
省エネ設備|EV充電器
BEFORE
AFTER
施工データ
<詳細工事情報>
【既設】
【提案・新設】Panasonic製EVコンセント 型番:WS4422S
【作業時間】約3時間
【料金】¥159,500(税込)※製品・作業費込み【EV充電器】3kWと6kWどちらがオススメ?
自宅のEV(電気自動車)充電器、3kWと6kWどちらを選ぶべき?
プロの電気工事士がわかりやすく解説します!
〈3kW(標準タイプ)〉
特徴: 導入コストを抑えやすく、一般的なコンセント形状。
こんな方へ: 毎日の走行距離が短めの方、夜間にじっくり充電できる方。
〈6kW(倍速タイプ)〉
特徴: 3kWの約2倍のスピードでスピード充電!
こんな方へ: 走行距離が長い方、バッテリー容量が大きい大型EVをお持ちの方。
工事の注意点
6kWは配線が太くなり、ご家庭の契約アンペア(電気の容量)の変更や分電盤工事が必要になるケースが多いです。
2026年9月現在、EV充電器の補助金は【3kW】のみが対象となっております。
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